各方針と社会責任

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方針

品質方針

“当社の品質方針は社是に基づいて定めています”
"全社的な努力と覚悟で、革新的な精神をもって品質の維持と環境保護を行い、また関連する法的の順守と継続的改善をおこないます"

環境方針 Environmental Policy

“ 私たちは6Rを通じて継続的に環境保護に貢献することを目指しています”
R1 = Reduction (削減)
– エネルギー、材料、燃料使用量の削減
R2 = Recycle (リサイクル)
– 再利用された材料を積極的に用いる 例: リフレックス・クッション
R3 = Reuse (再活用)
– 資源の再活用をすることに努力する 例: リターナブル箱
R4 = Refuse (拒絶)
– 環境に悪影響を及ぼす材料やRoHS要求に順守しない材料を使用しない
R5 = Research (リサーチ)
– 廃材の有効使用方法の研究
R6 = Regulation compliance (遵法)
- 各環境法令の遵守

労働安全衛生、労働環境に関する方針

  • 安全は従業員の責任の最優先事項です。
  • 当社は安全管理のための組織を設立します
  • 当社は、従業員の安全のために労働条件および労働環境の改善を促進します
  • 従業員が安全を意識するようになるため、すべての安全活動を推進します
  • 当社は、従業員および関係社に危険な状況を見つけることを促進し、それによって引き起こされるそのような事故や災害を防ぐために努力します
  • 当社は、職場の安全に関する知識を身に付けるように従業員に教育の機会与えます
  • 経営陣は安全活動において優れたモデルでありリーダーでなければなりません。 部下に訓練を提供し、彼らが安全に働くよう奨励するものとします
  • すべての従業員は、勤務中のすべての時間において、職場での安全性、同僚および会社の財産の安全性に注意する必要があります
  • すべての従業員は、会社の安全活動への協力を通じて安全性の向上に貢献するものとし、労働条件および安全のための作業方法を改善するためのアイデアを提案する権利を有します
  • 当社はこの方針に従って安全活動の結果を定期的に評価するものとします
当社は、「安全と健康はすべての会社活動の基本であり、それらは会社の良き風土から育まれる」と考えています。この考えは安全活動の出発点として認識され、「安全第一」という考えと、行動規範としてそれを実践する文化を構築し、関連する法的に準拠しさらに継続的改善をおこないま

5S 方針

当社の全従業員が5S活動に参加をし、健康的な職場であると同時に清潔で安全な作業環境を確立することでプロセスの効率を高め、無駄を減らして製品の品質を向上するようにします  関連する法的および継続的改善を遵守する」

省エネ方針

  1. 会社はすべての活動において省エネをし、エネルギー法の条件に遵守します
  2. すべての活動においてエネルギー使用を厳格に把握し、継続的に使用するための効率性を向上させます
  3. 会社は毎年エネルギーの計画と目標を設定し、全員への連絡を行います。
  4. 省エネは全社のあらゆる立場の責任であり、省エネ基準の遵守及びモニタリングを行い、法令に基づき省エネルギー委員会へのエネルギー問題についての報告をおこないます
  5. 当社は、省エネプロジェクトに必要な人員、予算、時間、研修などを支援します
  6. 当社は、エネルギー方針、エネルギー目標、およびエネルギー計画に関する年次マネジメントレビューを設定します。継続的改善を行い関連する法的を遵守する

Policy management of HIV / AIDS in the workplace.

  1. The company will encourage employees with knowledge and understand information about AIDS correctly. The company will provide staff training on HIV / AIDS at all levels. And ongoing activities. By integration of activities to develop personal knowledge of the organization plan. Security plan. Occupational health and working environment. Plan, including the promotion of health such as stress, alcohol, drugs,reproductive health. The relevant links lead to HIV infection the process of consultation on HIV / AIDS. The company will take into account the differences in sexual attitudes and risk factors of HIV / AIDS and programs designed specifically for each group. Including staff have the opportunity to access or to provide condoms easily and conveniently.
  2. The company will treat employees and job applicants equally. Without forcing the employees and job seekers need to make HIV / AIDS, but will encourage the voluntary AIDS tests. Without reporting the company to know. As well as to encourage consultation before and after the AIDS tests.
  3. The company will promote the right to personal privacy. Employees who know that HIV infection does not need to notify the company reports and reports on the health care of employees is personal information. The company has kept the secret carefully. Disclosure of confidential information will be made only when the consent is written by staff only.
  4. The company will support employees who were ill with AIDS or chronic illnesses such as cancer, heart disease, diabetes and others to work as usual. By medical evidence indicating that working conditions are not harmful to health. And safety of employees who were ill with AIDS or chronic illnesses the employees who were ill with AIDS or chronic illnesses. Must be encouraged to continue to work. Or if doctors recommended rest. The clinical evidence of. And if the company fired employees who were ill with AIDS or chronic diseases. These employees will be protected by law.
  5. The company will provide fair and equitable to consider the various benefits and welfare, as well as the opportunity for career advancement for all employees. Without discrimination against any person. Although employees will be impaired by the draft or have health problems.
  6. The company will consider providing assistance to employees who were ill with AIDS and can not continue to perform. This is to alleviate the suffering of employees and their families. Continue to live without trouble or a burden to society.

会社の社会的責任

CSR Policy

目的 :
環境への影響と天然資源の保全、安全衛生活動と社会的責任の推進

CSR方針 :

1. 環境と天然資源の保全
1.1 CO2の排出管理と削減
1.2 材料、生産からの燃料の削減(リサイクルされた材料の奨励またはリターナブルボックスの再利用など)
1.3 製造プロセスおよびその他のプロセスにおいて有害な環境影響をおよぼす可能性のある要素および法的違反がある物質を拒否する
1.4 生産プロセス、機械、設備、および環境への悪影響がない製品の開発と設計を試みる

2. 職場の安全衛生活動に注意を払い、促進する
2.1 当社は、安全管理のための組織を設立します
2.2 当社は、従業員の安全のために労働条件および労働環境の改善を促進します
2.3 当社は、従業員が安全を意識するようになるために、すべての安全活動を推進します
2.4 従業員、請負業者、および外部の利害関係者の間の事故や怪我に関連して、作業を防止および軽減する方法を特定する
2.5 当社は、職場の安全に関する知識を身に付けるように従業員を促進します

3. 社会的責任
3.1 関連するすべての労働基準法および国際協定を遵守して、起こり得る悪影響を防止または軽減します
3.2 地元の労働者の受け入れなど、RXTの工場周辺のコミュニティに雇用機会を提供する
3.3 工業団地を通すなどして近隣住民との対話を促進し、問題となる可能性のある事項についての意見を聞く手段とする

CSR 構成

ガバナンス強化

当社はCSR活動に重点を置き、ガバナンスと経営効率を強化しました。環境、コンプライアンス、リスク管理に関するガイドラインがあります

事業継続計画

東南アジアに以下の拠点があります :

- Thailand
- Malaysia
- Philippines

これらの生産拠点では、成形機・プロセス・品質管理システムを標準化しています。 有事の際はお互いがサポートする体制をとっています

この事業継続計画は多くの顧客から信頼を得ています